2014年03月20日


弁護士費用を保険金でまかなう方法とは


法的トラブルに直面した時の解決費用を補償する保険で2013年5月に発売された日本初の単独で加入できる弁護士費用保険です。

トラブルが起こって家族や友人に相談して解決しない場合、法的に解決する道を選び、弁護士に相談・依頼するのが一般的です。
しかし費用が心配で、ほとんどの方は弁護士へ依頼するところまでいかないのが現状です。

『二割司法』という言葉がありますが、どういうことかというとトラブルにあった方のうち国民の2割ほどしか適切な司法サービスを受けられていないという意味です。
つまり、トラブルに直面しても8割程度は泣き寝入りしてしまっている状態なのです。

弁護士に相談するには、まず相談料がかかります。
その後、依頼するとなった場合には、着手金といってまとまったお金を払わないと弁護士に動いてもらえません。トラブルの金額が大きいほど着手金も大きくなります。

着手金は、依頼の成功・失敗にかかわらず戻ってこないお金のため、この時点で依頼をあきらめてしまう方が多いのです。

病気やケガには健康保険、車の事故には自動車保険があるように法的トラブルで困っている方の要望に応えるためにできたサービスです。


トラブル対策の費用を保険金でカバー

『弁護士費用保険Mikata』
 




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