2013年02月25日


※悪用厳禁※ iPhoneのバックアップデータをWindowsPCで解析!


iPhoneのバックアップデータをPC上で閲覧でき、しかもそのデータの出力までできるツールをのご紹介です。
人気アプリのLINE、Skypeにも完全対応。Safariのブラウザ履歴もバッチリ取得可能です!
Appleの端末をご利用の方は多いと思いますが、定期的にバックアップをお取りになっていらっしゃいますよね!?
iTunes上で操作をすればCドライブ中に自動的にバックアップファイルが出来ているんですが、実はあれ、Apple社の独自ファイル形式で保存されることになる為、データを開いたり編集したりすることは本来は一切できないようになっているんです。
例えMacのパソコンを使っても開くのは無理です。

但しインターナルのiPhoneアナライザーを使えば、本来見られないiPhoneのバックアップデータが見られるようになり、しかも、それらをCSVファイルとしてパソコン上に保存が出来てしまうんです。

この製品は自分以外のiPhoneのデータを見ることも可能ですので、浮気調査などには使わないでくださいね!

まずは電話帳データ!登録情報も全て保存可能です。
iPhoneのデータで絶対に守りたいものの1つとして電話帳のデータが挙げられます。
端末が故障してしまい、結果、設定や登録内容が工場出荷時の状態に戻ってしまった・・・
という話はiPhoneにはけっこう多い話ですし、そうなった場合、全ての電話帳データをデータ消失前の状態に戻すのはまず不可能ですよね。
そんな場合に備えてiPhoneに入れたデータを、iPhoneアナライザーでパソコンにもバックアップを取っておけばいいんです。
ソフト上で登録情報が閲覧できるだけなく、CSVファイルとして保存もできますからPCさえあればいつでもデータを開けます(^O^)/
これはバックアップのバックアップ、的な考え方になりますが、iTunesで取得したデータが開けない以上、こういう手法はけっこう大事になってきますね!
情報社会となった今、何かあった時に備えて、こういった形で確実にリスク分散をさせておきたいところです!(^^)!

SMSメッセージや、発信/着信履歴の閲覧もOK!!
電話帳データ以外にチェックできるものとしては、他にSMSメッセージがあります。
メールよりも手軽に連絡のやりとりができるので重宝している人も多いですが、その履歴も全てiPhoneのバックアップデータには残っているんですね!
本ソフトがあればこの情報もPC上で覗くことができ、やりとりの詳細は別途CSVファイルとして出力ができます。

画像/動画の閲覧や保存にも対応!
端末で撮影した写真や動画って、中にはものすごく大事なデータもありますよね!
特に家族や友達、ペットが映っているものは、絶対に失くしたくないはずですしいつでも開ける状態にしておきたくないですか!?
iPhoneアナライザーならiPhone、iPadで撮影した画像/動画情報も解析できるので、その場でファイルを開いたり、PC上に保存ができちゃいます。
※画像であればドラッグ&ドロップで簡単保存!

利用者急増中のLINE、Skypeの履歴もしっかり解析!
実はアプリのバックアップデータもPCに残っているんです!
最近はLINEやSkypeといった無料のコミュニケーションアプリが流行っていますが、iPhoneアナライザーを使えばそれらのトーク履歴も全て分かってしまいます。
アプリ上で登録している友達単位でトーク履歴を確認できるので、いつ、誰とどんなやり取りをしていたかたも完璧に把握できるようになるんです!
さらにこの内容はCSVファイルとしてPCに出力しておくことも可能ですよ。
Skypeをご利用の場合は、電話帳に登録されているスカイプIDと各ユーザーのプロフィール(Skypeに登録されているデータ)、通話(コンタクト)履歴、そしてインスタントメッセージの内容までPCで復元します。

更に!iTunesでも出来ない、バックアップファイルの保存先ドライブの移動も出来るんです!
iPhoneアナライザーの目玉機能がコレ!
何と、iTunesでも出来ない、”バックアップファイルの保存先変更”が簡単に出来てしまうんです!(^u^)
iPhone、iPad、iPodなどのアップル社製品のバックアップを取る場合、保存先のドライブはiTunesによって自動的に「Cドライブ」を指定されることになります。
これはユーザーが好みによって自由に変えられるものではないのですが、この仕様によりCドライブの空き容量が一気に減ってしまうことがよくあります。
その為、何回かバックアップを重ねるうちに、Cドライブの容量がいっぱいになってそれ以上バックアップが取れない!という事態にもなります。
事実、OSのバージョンアップ時などはこういった事態が多発し、無理やりにでもCドライブの容量を削っているユーザーも少なからずいるのです。
そこで!!
Cドライブに溜まっているiPhoneのバックアップデータ、フォルダを、そっくりそのまま別ドライブに移動させてこの問題を解決したのがiPhoneアナライザーなんです。
これでCドライブに4〜6GBの余裕が生まれ、(iPadであれば10〜20GB以上も!)重かったPCが快適に動くようになることも期待できます。
それにもう、Cドライブに空きを作るためにあれこれ悩むこともありません(^_-)

【関連検索ワード】
iPhone バックアップファイル,iPhone バックアップファイル 復元,iPhone 浮気,LINE トーク履歴,LINE 浮気(浮気調査)

iTunesで保存したiPhoneのバックアップファイルがWindows上で閲覧、解析できる! 写真や連絡先、電話帳、メッセージ履歴も全て解析可能!







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